大事なのは客観視して、実際行動できる人

物事を客観視することは大事であるが、中にいると客観視は非常に大変である。

自分は客観視していると思いこんでいても、実はかなり、内部目線、主観目線、当事者目線に縛られていることも多い。

さらに大事なのは、実際行動する人である。

当たり前だが、良い事言っても結局、どこかにやれない、やらない理由をつけてやらなければ、行動しなければ何も変わらないのである。